自分の手元で使う、就活のオープンソース

就活のあれこれ、
一緒に片づけよう。

締切、企業研究、会った人。散らばる情報をひとつに。
AIと整理して、あなたは考える・会う・決めることへ。

まずは架空データで。Googleとの接続は要りません。

利用イメージ・架空のデータ。自動連携は順次開発しています。

自分のPCで使えるコードを公開大切な判断は本人に

覚えておくことを減らして、
知りたいことを深く。

自分のために調べたこと、話したこと。
次の一歩に使える形で、手元に残します。

01 / 企業研究

「どんな会社だっけ」を、
面接前の自信に。

事業、顧客、仕事内容、出典。企業ごとの情報と聞きたいことをまとめて、直前にも見返せるように。

AIと企業研究を進める
A
会社A企業研究のメモ
事業
企業の業務を支えるソフトウェア
聞きたいこと
顧客の課題は、どのように
開発チームへ届くのか。
出典
採用ページ・事業紹介
公開版に企業研究の閲覧機能があります。表示は架空の例です。
02 / 会った人

顔だけでなく、
話したことを思い出す。

いつ、どこで会ったか。何を話し、次に何を聞きたいか。会社の情報と、人とのつながりを一緒に振り返ります。

記録を次の一歩につなげる
社員A(架空)会社A / 開発チーム
9月8日 / オンラインの座談会新卒の配属と、最初の仕事について聞いた。次はチームの働き方を聞きたい。
公開版に人物の閲覧機能があります。写真対応は構成により異なります。
03 / 手元のAIと使う

いつもの端末から、
少しずつ任せていく。

コマンドで環境を確かめ、架空データで試す。初めての操作から順番に案内します。見るときは、ブラウザのアプリで。

最初の起動をやってみる
> npm run doctor
実行環境を確認

> npm run snapshot -- --demo
架空データを用意

> npm run dev
ブラウザで記録を確認
操作の概要です。実行するフォルダはチュートリアルで案内します。

初めてでも、
順番に進められるように。

コードを書いたことがなくても、まずは見るところから。最初からすべてを接続する必要はありません。

01

手元のPCに用意する

Node.jsの入れ方、ターミナルの開き方から。WindowsとMacの手順を選べます。

準備の手順
02

架空のデータで試す

実際のメールや個人情報を接続せず、予定や企業の情報がどう見えるか確かめます。

最初の起動
03

自分に合う使い方へ

AIへの頼み方、企業研究、振り返り。必要になったところから使っていきます。

日々の使い方
チュートリアルを開く

公開版は開発中です。今できることと、準備中のことを各ページに記載しています。

本人のための自動化

考える。会う。決める。
そこは、あなたのままで。

AIには情報の整理と準備を。経験の意味づけや、大切な意思決定は本人に残す設計です。

  • 1ESの経験や実績を、勝手に作らない
  • 2Webテスト・採用課題は本人が受ける
  • 3送信・予約・辞退は、内容を確認してから
  • 4自分のデータを、自分の環境で扱う
安心して使うために

使う人と、一緒に育てたい。

使ってみた感想、Star、文章の修正、コードの改善。
あなたの「ここが分からなかった」も、大切な貢献です。

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