自分の手元で使う、就活のオープンソース就活のあれこれ、
手元の記録へ
就活のあれこれ、
一緒に片づけよう。
締切、企業研究、会った人。散らばる情報をひとつに。
AIと整理して、あなたは考える・会う・決めることへ。
まずは架空データで。Googleとの接続は要りません。
メールに届く締切説明会・面接・提出物
タブに散らばる企業研究事業・仕事内容・聞きたいこと
あの日、話したこと会った人・場所・会話のメモ
今日、やること。9月8日
今日中
会社AのESを確認する提出前に、自分の言葉で。
14:00
会社Bの社員と話す前回の話と、聞きたいこと。
面談後
今日の気づきを残す次の面接に、つながる記録。
利用イメージ・架空のデータ。自動連携は順次開発しています。
自分のPCで使えるコードを公開大切な判断は本人に
覚えておくことを減らして、
知りたいことを深く。
自分のために調べたこと、話したこと。
次の一歩に使える形で、手元に残します。
A
会社A企業研究のメモ
- 事業
- 企業の業務を支えるソフトウェア
- 聞きたいこと
- 顧客の課題は、どのように
開発チームへ届くのか。 - 出典
- 採用ページ・事業紹介
公開版に企業研究の閲覧機能があります。表示は架空の例です。
社員A(架空)会社A / 開発チーム
9月8日 / オンラインの座談会新卒の配属と、最初の仕事について聞いた。次はチームの働き方を聞きたい。
公開版に人物の閲覧機能があります。写真対応は構成により異なります。
> npm run doctor
実行環境を確認
> npm run snapshot -- --demo
架空データを用意
> npm run dev
ブラウザで記録を確認操作の概要です。実行するフォルダはチュートリアルで案内します。
初めてでも、
順番に進められるように。
コードを書いたことがなくても、まずは見るところから。最初からすべてを接続する必要はありません。
チュートリアルを開く
公開版は開発中です。今できることと、準備中のことを各ページに記載しています。
本人のための自動化考える。会う。決める。
考える。会う。決める。
そこは、あなたのままで。
AIには情報の整理と準備を。経験の意味づけや、大切な意思決定は本人に残す設計です。
- 1ESの経験や実績を、勝手に作らない
- 2Webテスト・採用課題は本人が受ける
- 3送信・予約・辞退は、内容を確認してから
- 4自分のデータを、自分の環境で扱う
使う人と、一緒に育てたい。
使ってみた感想、Star、文章の修正、コードの改善。
あなたの「ここが分からなかった」も、大切な貢献です。